ブログ-活動報告

2019.01.14 高原としひこ事務所開き

 1月14日(月)、岡山市内において、今春施行予定の統一自治体選挙において四期目をめざす、県本部組織内県議会議員 高原としひこ事務所開きが開催され、県本部加盟単組をはじめ、連合岡山や地元支援者など約200人が必勝を意思統一しました。

 高原県議は、「『災害の少ない県』から『災害に強い県』めざしてしっかりと取り組んでいきたい。今年は12年に1回の統一地方選と参院選が同年開催となる政治決戦の年。今まさに政治の質が問われている。安倍政権は戦争のできる国づくりに向かっているが、子ども達の未来を奪うような国にしてはいけない。高齢者や障害者といった弱い立場の人が暮らしやすくなるよう、引き続き尽力していきたい」と四期目に向けて力強く訴えました。 

 今春の県議会議員選挙は、3月29日告示、4月7日投開票の日程で行われます。
高原県議が立候補を予定ている北区・加賀郡選挙区は、定数8人に対して現時点で10人が立候補を予定しており、少数激戦の選挙戦となります。

 県本部は、関係単組と連携し、全力で必勝をめざします。

司会進行の藤原 薫子 県本部組織内倉敷市議会議員
「四期目当選に向け、皆さんのご支援を」と挨拶する 一井 淳治 高原としひこ 後援会会長
ご多用の中を駆け付けていただいた来賓の方々
来賓からの激励 高井 崇志 衆議院議員
難波 浩一 連合岡山事務局長
地元からの応援 中山 信夫 御野学区連合町内会副会長
朝日高校同窓生の応援 井上 直美さん
情勢報告・事務局からの連絡事項  長田 照孝 後援会事務局長
「人にやさしい県政づくりのために頑張りたい」と 四期目当選に向けて力強く決意を述べる
高原 としひこ 組織内 県議会議員
多くの支援者が激励に駆けつけました
四期目必勝に向けて意思統一する支援者
終了後に参加者一人ひとりにお礼のあいさつをする高原県議

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